数ヶ月休んだ場合でも単位を貰える方法

この記事はTUT入学してTwitterしかしてません Advent Calendar 2016 - Adventarの12日目の記事です。

 

さて、今回の記事ですが、大学を休んでも単位を貰える方法です。

僕は去年病気で大学を数ヶ月ほど休んだのですが、いくらか単位は貰えました。

休んでも単位が貰える方法ですが、これには””病気による欠席””という前提があります。昼夜逆転生活による欠席の場合は諦めてもう1年頑張ってください。それと一度も出ていないみたいなのもだめです。

それとなんちゃら学とかなんとかの世界だとかスポーツ実技などは例外で、これらの科目は単位を貰えない可能性が高いです。

 

 

ここからは僕が病欠をしてから単位を貰えるまでの大まかな経緯です。

 

7月くらい

病欠後教師陣に病院の領収書及び診断書を提出。

7月くらい

面談、課題を出された科目有り。

7月~8月

面談、課題の提出。

7月~8月

期末試験。

9月

単位を貰えた。

 

だいたいこんな感じです。

期末試験があったり毎回講義後に課題が出されるような科目は比較的単位を貰えました。

 

 

そんなわけで””病気””で大学を欠席しても病院の領収書を出し、病欠以外はしっかりと講義に出て課題も出し、期末試験で良い点数を取れば教師の配慮によって単位が貰えるぞ!

 

 

 

2年はしらん。